- サバゲーで使えるタクティカルライトが欲しい
- ハンドガン用とライフル用、どっちを選べばいい?
- コスパのいいウェポンライトを知りたい
このページでわかること
- タクティカルライトの失敗しない選び方4つのポイント
- サバゲー歴10年の管理人が厳選したタクティカルライト&フラッシュライト16選
- ハンドガン用・ライフル用・ハンディの3カテゴリから最適な1本が見つかる
タクティカルライトとは?失敗しない選び方4つのポイント
タクティカルライトとは、戦闘や護身を想定して設計されたライトの総称です。銃に取り付ける「ウェポンライト」と手に持って使う「ハンディライト(フラッシュライト)」の2タイプがあり、サバゲーではどちらも大活躍します。こちらでは失敗しない選び方の4つのポイントを解説していきます。
ポイントその1
ウェポンライトかハンディかタイプで選ぶ
タクティカルライトは大きく分けて「ウェポンライト(銃取り付け型)」と「ハンディライト(手持ち型)」の2種類があります。ウェポンライトは銃のレールに取り付けて、照準と照射方向を一致させられるのが最大のメリット。ハンディライトは銃に付けずに使えるから、夜戦の予備照明やEDC(日常携帯)にも活躍します。まずは自分の使い方に合ったタイプを選びましょう。
ポイントその2
ハンドガン用かライフル用か銃種で選ぶ

ハンドガン用
ライフル・サブマシンガン用
ウェポンライトを選ぶときに見落としがちなのが「銃種との相性」です。
ハンドガン用のウェポンライト(X300タイプなど)はコンパクトなので、ハンドガンだけでなくM4やMP5のレールにもそのまま装着可能。
つまり1個買えばどの銃でも使える「万能型」なんです。
一方、ライフル用のスカウトライト(M600系など)はサイズが大きくリモートスイッチ前提の設計なので、ハンドガンには物理的に取り付けられません。
迷ったらハンドガン用を選んでおけば、あとからライフルに流用できるから無難といえます。
ポイントその3
ルーメン(明るさ)は200〜300ルーメンで目潰し効果も十分
サバゲーで使うなら200ルーメン以上あれば十分実用的です。300ルーメンもあれば室内戦で相手の目潰し効果も期待できるレベル。ただしフィールドによってはルーメン上限のレギュレーションがある場合もあるので、事前に確認しておくのが安心です。ぶっちゃけ、1000ルーメン超のライトはサバゲーではオーバースペックになることが多いですが、夜戦やアウトドアでも使いたいなら高ルーメンのハンディライトを1本持っておくと便利です。
ポイントその4
電源方式は充電式かCR123Aがメイン
タクティカルライトの電源は主に3種類あります。CR123Aリチウム電池はSUREFIRE系のウェポンライトに多く採用されていて、軽量かつ長寿命なのがメリット。充電式(内蔵LiPo)はOLIGHT製品に多く、ランニングコストがほぼゼロなので長期的にはコスパ最強です。単三電池は入手性バツグンでコンビニでも買えますが、パワーは控えめ。僕の経験上、サバゲーメインならCR123Aか充電式のどちらかを選んでおけば間違いありません。
サバゲー用タクティカルライト&フラッシュライトおすすめ16選をご紹介!
| 順位・商品名 | 画像 | 価格・購入 | ポイント | ルーメン | 電源 | 重量 | カテゴリ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1ノーブランド(SF刻印) X300タイプ レプリカ BK | ¥7,480〜Amazon楽天Yahoo! | コスパ最強のX300レプリカ。300lm&CNC加工で実銃用に迫る質感 | 300lm | CR123A×2 | 75g | ハンドガン用 | |
| 2ノーブランド(SF刻印) X300 ウェポンライト DE | ¥5,200〜Amazon楽天Yahoo! | DE(ダークアース)カラーでドレスアップ。中身はBKと同性能 | 300lm | CR123A×2 | 75-96g | ハンドガン用 | |
| 3OLIGHT Baldr S グリーンレーザー付き | ¥14,495〜Amazon楽天Yahoo! | 800lm+グリーンレーザー内蔵。USB-C充電で電池不要 | 800lm | 内蔵LiPo | 95g | ハンドガン用 | |
| 4eSpot CREE LED ハンドガンライト 800lm | ¥3,980〜Amazon楽天Yahoo! | 超軽量52.7g&USB充電式。コンパクト銃にベストマッチ | 800lm | 内蔵LiPo | 52.7g | ハンドガン用 | |
| 5東京マルイ CQ-FLASH No.169 | ¥2,110〜Amazon楽天Yahoo! | 東京マルイ純正。20lmで控えめだが互換性と信頼性は抜群 | 20lm | LR44×3 | — | ハンドガン用 |
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サバゲー歴10年の管理人が厳選しました!タクティカルライト選びの参考にしてみてください。
タクティカルライトおすすめその1 SF刻印 X300タイプ ウェポンライト BK
コスパ最強!サバゲーマーが最初に選ぶド定番X300レプリカ
SureFire X300のレプリカとして、サバゲーマーの間で圧倒的な人気を誇るのがこのモデル。CNC削り出しアルミボディは実銃用に迫る質感で、手に取るとガチでテンションが上がります。300ルーメンの明るさはインドアフィールドなら相手の視界を完全に奪えるレベルで、20mmレール対応だからハンドガンはもちろんM4やMP5にもそのまま装着可能。僕も実際にCQBRに付けて運用していますが、Omnivoreホルスターにもそのまま格納できるので、ホルスター選びに困らないのもめっちゃ嬉しいポイントです。
| 商品詳細 | |
|---|---|
| ルーメン | 300lm |
| 電源 | CR123A×2 |
| 重量 | 75g |
| マウント | 20mmレール |
| 防水 | — |
| 参考価格 | ¥7,480〜 |
管理人のひとこと
タクティカルライトおすすめその2 SF刻印 X300 ウェポンライト デザートカラー

タンカラー派のためのX300レプリカ DE仕様
1位のX300 BKと同じ性能・同じCNC加工ボディをDE(ダークアース/デザートカラー)で仕上げたモデル。タンカラーの電動ガンやグロック系にめっちゃ映えるので、装備の色を統一したい人にはガチでドンピシャな一品。性能は300ルーメン&CR123A×2本でBKモデルと同等だから、純粋にカラーの好みで選んでOKです。サバゲーフィールドでもDE装備は人気が高く、プレキャリやポーチとのコーディネートも楽しめます。
| 商品詳細 | |
|---|---|
| ルーメン | 300lm |
| 電源 | CR123A×2 |
| 重量 | 75-96g |
| マウント | 20mmレール |
| 防水 | — |
| 参考価格 | ¥5,200〜 |
管理人のひとこと
タクティカルライトおすすめその3 OLIGHT Baldr S グリーンレーザー付きウェポンライト

ライト+グリーンレーザーの2in1で圧倒的存在感
OLIGHTのBaldr Sは800ルーメンのライトにグリーンレーザーサイトを内蔵した2in1モデル。ライトとレーザーを別々に買わなくていいからコスパが良いうえに、USB-C充電式だから電池代もゼロ。IPX6防水で雨のアウトドアフィールドでもガシガシ使えます。20mmレールとGL互換レールの両方に対応しているので、グロック系はもちろんほとんどのハンドガンに装着可能。ライト+レーザーで相手を威圧できるのがめっちゃカッコいい一台です。
| 商品詳細 | |
|---|---|
| ルーメン | 800lm |
| 電源 | 内蔵LiPo(USB-C充電) |
| 重量 | 95g |
| マウント | 20mmレール / GL互換 |
| 防水 | IPX6 |
| 参考価格 | ¥14,495〜 |
管理人のひとこと
タクティカルライトおすすめその4 eSpot CREE LED ハンドガンライト 充電式800ルーメン

52.7gの超軽量ボディに800ルーメンを凝縮
たった52.7gという超軽量ボディに800ルーメンを詰め込んだ、コンパクト銃との相性バツグンなウェポンライト。USB充電式だから電池を別途買う必要がなく、ランニングコストはほぼゼロ。小型のハンドガンに付けても重量バランスが崩れにくいから、グロック19やM&Pコンパクトのようなコンパクト電動ガンにめっちゃフィットします。この軽さで800ルーメン出せるのはガチで驚きのスペックです。
| 商品詳細 | |
|---|---|
| ルーメン | 800lm |
| 電源 | 内蔵LiPo(USB充電) |
| 重量 | 52.7g |
| マウント | 20mmレール |
| 防水 | — |
| 参考価格 | ¥3,980〜 |
管理人のひとこと
タクティカルライトおすすめその5 東京マルイ CQ-FLASH(CQフラッシュライト)

マルイ純正の安心感。初心者の最初の1本に
東京マルイ純正のCQフラッシュライトは、マルイ製電動ガンのレールにぴったりフィットする安心の互換性が最大のGOODポイント。20ルーメンと明るさは控えめですが、インドアの近距離戦なら十分に相手を照らせます。僕も実際にマルイのハイキャパに付けて使っていましたが、純正だからガタつきがゼロでストレスフリー。LR44ボタン電池3個で動くからコンビニでもサクッと調達できるのが嬉しいところ。初めてのウェポンライトとしてガチで間違いない選択肢です。
| 商品詳細 | |
|---|---|
| ルーメン | 20lm |
| 電源 | LR44×3 |
| 重量 | — |
| マウント | 20mmレール |
| 防水 | — |
| 参考価格 | ¥2,110〜 |
管理人のひとこと
タクティカルライトおすすめその6 Ricxuvst INFORCEタイプ ウェポンライト 400ルーメン

INFORCEスタイルをリーズナブルに再現
INFORCE APLのスタイルを低価格で再現したレプリカモデル。ポリマーボディだから超軽量で、ハンドガンに付けても取り回しが楽なのがGOODポイント。220ルーメンあればインドアフィールドでは十分実用的な明るさで、CR123A電池1本で運用できるからランニングコストも抑えられます。X300タイプとはまた違ったスリムなルックスが魅力で、グロックやM&P系にめっちゃ似合う一台。
| 商品詳細 | |
|---|---|
| ルーメン | 220lm |
| 電源 | CR123A×1 |
| 重量 | — |
| マウント | 20mmレール |
| 防水 | — |
| 参考価格 | ¥6,600〜 |
管理人のひとこと
タクティカルライトおすすめその7 良品武品 SOTAC INFORCEタイプ APL ウェポンライト

SOTAC製の高品質INFORCEレプリカ
良品武品が取り扱うSOTAC製のINFORCE APLレプリカは、ポリマー樹脂ボディで超軽量なのが特徴。常時点灯・モーメンタリ・ストロボの3モード搭載で、状況に応じた使い分けができるのがGOODポイントです。CR2電池1本で駆動するからボディがめっちゃスリムで、グロック系のスライドラインを崩さないシルエットがカッコいい。SOTACブランドは品質に定評があるので、レプリカでもガチで満足度が高い一台です。
| 商品詳細 | |
|---|---|
| ルーメン | 200lm |
| 電源 | CR2×1 |
| 重量 | — |
| マウント | 20mmレール |
| 防水 | — |
| 参考価格 | ¥7,280〜 |
管理人のひとこと
タクティカルライトおすすめその8 SF M600B スカウトライト レプリカ

M4・HK416の定番スカウトライト M600Bレプリカ
SureFire M600Bのレプリカは、M4やHK416ユーザーにとってド定番のスカウトライト。450ルーメンの照射力はCQBフィールドで相手を完全に照らし出せるレベルで、20mmレールにガッチリ固定できる安定感が魅力です。テールキャップスイッチで素早くON/OFFできるから、クリアリング時のレスポンスもバッチリ。僕もM4 CQBRに付けて使っていますが、ハンドガン用のX300と比べてビームの到達距離がめっちゃ長いのが実感できます。
| 商品詳細 | |
|---|---|
| ルーメン | 450lm |
| 電源 | CR123A×2 |
| 重量 | — |
| マウント | 20mmレール |
| 防水 | — |
| 参考価格 | ¥4,780〜 |
管理人のひとこと
タクティカルライトおすすめその9 WADSN M600C スカウトライト 600ルーメン

WADSN製の高評価M600C。デュアルスイッチ付属
WADSNブランドのM600Cレプリカは、Amazonレビュー100件超の圧倒的な実績を持つ定番モデル。600ルーメンの明るさはM600Bを上回り、しかもデュアルリモートスイッチが標準付属するからテールスイッチと使い分けが可能。CR123A電池1本で600ルーメンを出せるのはガチで驚異的なスペックで、M4やMP5のハンドガードにリモートスイッチを配置すれば、グリップを握ったまま瞬時に点灯できます。コスパと性能のバランスがめっちゃ高い一台です。
| 商品詳細 | |
|---|---|
| ルーメン | 600lm |
| 電源 | CR123A×1 |
| 重量 | 128g |
| マウント | 20mmレール |
| 防水 | — |
| 参考価格 | ¥4,780〜 |
管理人のひとこと
タクティカルライトおすすめその10 良品武品 M910A グリップ一体型ウェポンライト

フォアグリップとライトが一体化!CQBに最適
フォアグリップとウェポンライトが一体化した、CQB特化型のユニークなモデル。グリップを握った瞬間に親指でスイッチを押せるから、構えてから点灯までのタイムラグがほぼゼロ。200ルーメンでインドア戦には十分な明るさがあり、グリップとライトを別々に付ける必要がないからレールの省スペース化にもなります。M4やMP5のCQBカスタムに組み込めば、めっちゃ実戦的なセットアップが完成する一品。
| 商品詳細 | |
|---|---|
| ルーメン | 200lm |
| 電源 | CR123A |
| 重量 | 537g |
| マウント | 20mmレール |
| 防水 | — |
| 参考価格 | ¥9,980〜 |
管理人のひとこと
タクティカルライトおすすめその11 良品武品 M600V ヴァンパイア IR搭載スカウトライト

IR+可視光の切替でNVG運用にも対応
M600Vヴァンパイアは、通常の可視光モードに加えてIR(赤外線)モードを搭載した玄人向けスカウトライト。ナイトビジョンゴーグル(NVG)と組み合わせれば、相手に気づかれずに暗闘を照らせるというロマン溢れる一台です。リモートスイッチ付属で操作性もバッチリ。200ルーメンの可視光は夜戦でも十分な明るさがあり、IR/可視光の切り替えはヘッド部分を回すだけでサクッとできます。ミリタリー感がガチで半端ないスカウトライトです。
| 商品詳細 | |
|---|---|
| ルーメン | 200lm |
| 電源 | CR123A×2 |
| 重量 | 115g |
| マウント | 20mmレール |
| 防水 | — |
| 参考価格 | ¥11,700〜 |
管理人のひとこと
タクティカルライトおすすめその12 WF Optical タクティカルライト ズーム機能付き

単三電池1本で動く超お手軽ライフルライト
WF Opticalのタクティカルライトは、単三電池1本で動くという手軽さが最大の魅力。コンビニでもどこでも電池が手に入るから、突然の電池切れでも焦る必要がありません。ズーム機能付きで照射範囲をスポットからワイドまで調整できるのもGOODポイント。200ルーメンあればサバゲーには十分で、20mmレール対応だからM4やAK系のサイドレールにもサクッと装着可能。とにかくコスパ重視でライフル用ライトが欲しい人にめっちゃ刺さる一台です。
| 商品詳細 | |
|---|---|
| ルーメン | 200lm |
| 電源 | 単三電池×1 |
| 重量 | — |
| マウント | 20mmレール |
| 防水 | — |
| 参考価格 | ¥1,280〜 |
管理人のひとこと
タクティカルライトおすすめその13 OLIGHT(オーライト)WARRIOR 3S タクティカルライト

2300lmのモンスターEDCライト
OLIGHTのWARRIOR 3Sは、2300ルーメンという圧倒的な光量を誇るEDCタクティカルライト。テールスイッチを押せば瞬時にMAX出力で点灯するから、緊急時のレスポンスがめっちゃ速い。IPX8防水で水中2mまで対応しているので、雨天フィールドでもガシガシ使えます。充電式で電池コストゼロなのもGOODポイント。サバゲーの夜戦ではもちろん、キャンプや防災用としても一台あるとガチで安心できるモンスターライトです。
| 商品詳細 | |
|---|---|
| ルーメン | 2300lm |
| 電源 | 内蔵LiPo(USB-C充電) |
| 重量 | — |
| マウント | —(ハンディ) |
| 防水 | IPX8 |
| 参考価格 | ¥13,395〜 |
管理人のひとこと
タクティカルライトおすすめその14 OLIGHT Warrior X 4 タクティカルライト 2600ルーメン

2600lm&630m照射のロングレンジ番長
Warrior X 4は、2600ルーメン&最大照射距離630mという圧倒的なスペックを誇るOLIGHTのフラッグシップモデル。アウトドアフィールドの夜戦では遠くの茂みまでしっかり照らし出せるから、索敵能力がガチで段違い。IPX8防水で過酷な環境にも耐えられるタフネスも魅力です。テールスイッチの瞬間点灯に加えてサイドスイッチでの調光もできるから、状況に応じた使い分けがめっちゃ便利。本気の夜戦ゲーマーにはコレ一択な超ハイスペックライトです。
| 商品詳細 | |
|---|---|
| ルーメン | 2600lm |
| 電源 | 内蔵LiPo(USB-C充電) |
| 重量 | — |
| マウント | —(ハンディ) |
| 防水 | IPX8 |
| 参考価格 | ¥17,995〜 |
管理人のひとこと
タクティカルライトおすすめその15 SUREFIRE(シュアファイア)G2XLE-BK タクティカルライト

実銃ユーザー御用達SUREFIREのエントリーモデル
SUREFIRE G2XLE-BKは、軍・法執行機関に採用されている本家SUREFIREのハンディライトエントリーモデル。最大400ルーメンの確かな明るさとアルミボディの堅牢さを両立していて、タクティカルライトとしての信頼性はガチで折り紙つき。CR123A電池2本で駆動し、IPX7防水で雨天も問題なし。レプリカではなく「本物のSUREFIRE」を持てるという所有欲の満足感は、他のブランドではめっちゃ得がたいものがあります。
| 商品詳細 | |
|---|---|
| ルーメン | 400lm |
| 電源 | CR123A×2 |
| 重量 | — |
| マウント | —(ハンディ) |
| 防水 | IPX7 |
| 参考価格 | ¥19,280〜 |
管理人のひとこと
タクティカルライトおすすめその16 Streamlight(ストリームライト)ProTac 90 L型ライト

L字だからヘルメットにも装着可能!多用途タクティカルライト
Streamlight ProTac 90は、L字型ヘッドが最大の特徴。ヘルメットのサイドにクリップで装着すれば、両手がフリーのまま進行方向を照らせるハンズフリー運用が可能です。300ルーメンはサバゲーに丁度いい明るさで、CR123A電池1本のコンパクトさもGOODポイント。IPX7防水で信頼性も高く、ハンディとしてもヘルメットライトとしても使える二刀流が魅力。ストリームライトは米軍や消防でも採用されているブランドだから、品質はめっちゃ安心できます。
| 商品詳細 | |
|---|---|
| ルーメン | 300lm |
| 電源 | CR123A×1 |
| 重量 | — |
| マウント | —(ハンディ) |
| 防水 | IPX7 |
| 参考価格 | ¥6,980〜 |
管理人のひとこと
管理人のイチオシはコレ!SF刻印 X300タイプ ウェポンライト BK

コスパ最強!サバゲーマーが最初に選ぶド定番X300レプリカ
SureFire X300のレプリカとして、サバゲーマーの間で圧倒的な人気を誇るのがこのモデル。CNC削り出しアルミボディは実銃用に迫る質感で、手に取るとガチでテンションが上がります。300ルーメンの明るさはインドアフィールドなら相手の視界を完全に奪えるレベルで、20mmレール対応だからハンドガンはもちろんM4やMP5にもそのまま装着可能。僕も実際にCQBRに付けて運用していますが、Omnivoreホルスターにもそのまま格納できるので、ホルスター選びに困らないのもめっちゃ嬉しいポイントです。
| 商品詳細 | |
|---|---|
| ルーメン | 300lm |
| 電源 | CR123A×2 |
| 重量 | 75g |
| マウント | 20mmレール |
| 防水 | — |
| 参考価格 | ¥7,480〜 |
管理人のひとこと
タクティカルライトの人気ブランド早見表(軍用ライトメーカーも紹介)
タクティカルライトのブランドは数多くありますが、サバゲーで人気のメーカーを一覧にまとめました。軍用・法執行機関で採用されているブランドもあるので、参考にしてみてください。
| ブランド | 国 | 特徴 | 代表モデル |
|---|---|---|---|
| SUREFIRE(シュアファイア) | アメリカ | 軍用・法執行機関で採用。タクティカルライトの代名詞 | X300, M600, G2X |
| OLIGHT(オーライト) | 中国 | コスパ◎の充電式ライト。サバゲーマーに人気 | WARRIOR 3S, Baldr S |
| Streamlight(ストリームライト) | アメリカ | 軍用・消防採用。耐久性に定評あり | ProTac, TLR |
| INFORCE | アメリカ | ポリマー製で超軽量。独自デザイン | APL |
| 東京マルイ | 日本 | エアガン専用設計で互換性バツグン | CQ-FLASH |
| Fenix | 中国 | アウトドア全般に強い。高品質な中国ブランド | TK, PD |
F.A.Q.~タクティカルライトに関するよくある質問~
Q: タクティカルライトとフラッシュライトの違いは?
タクティカルライトは「戦闘・護身を想定して設計されたライト」の総称で、フラッシュライトは「手持ちの携帯ライト全般」を指します。つまりタクティカルライトの中にフラッシュライト(ハンディ型)とウェポンライト(銃取り付け型)の両方が含まれています。一般的に、テールスイッチでの瞬間点灯や高耐久ボディなど、緊急時に素早く使えるよう設計されているのがタクティカルライトの特徴です。
Q: タクティカルライトは護身用に使える?
はい、タクティカルライトは護身用としても非常に有効です。200ルーメン以上の高出力ライトは相手の視界を一時的に奪う「目潰し効果」があり、不審者に対する威嚇や逃げるための時間稼ぎに使えます。ストロボモード(点滅)が搭載されているモデルはさらに効果的です。ただし、あくまで照明器具であり、武器ではないので過信は禁物です。 関連記事ガスブローバックおすすめ17選|初心者でも扱いやすいモデルを厳選
Q: サバゲーでフラッシュライトは禁止?
フィールドによってルールが異なります。多くのフィールドではタクティカルライトの使用はOKですが、ルーメン数に上限を設けている場合や、相手の目を狙った直接照射を禁止している場合があります。参加前にフィールドのレギュレーションを確認するのが安心です。夜戦専用フィールドではライトの使用がむしろ推奨されていることもあります。 関連記事サバゲー初心者の不安全部答えます|ルール・服装・持ち物を徹底解説
Q: タクティカルライトの構え方・テクニックは?
ハンドガン+ハンディライトの構え方には「ハリスタンス」「ロジャースタンス」「FBIテクニック」など複数のテクニックがあります。一番シンプルなのは、ライトを持った手の甲をシューティングハンドに重ねる「ハリスタンス」。ウェポンライトの場合は銃に直接付いているので、普通に構えるだけで照射方向と射線が一致するのがメリットです。
Q: タクティカルライトは何ルーメンあればいい?
サバゲーで使うなら200〜300ルーメンあれば十分です。200ルーメンでインドアフィールドの照明として実用的で、300ルーメンあれば相手の視界を奪う目潰し効果も期待できます。1000ルーメン以上のハイスペックモデルはフィールドのレギュレーションに抵触する可能性もあるので、事前確認を忘れずに。 関連記事サバゲーの持ち物リスト|初心者が準備すべきアイテムを徹底解説
Q: タクティカルライトの付け方は?
ウェポンライトは20mmピカティニーレールに取り付けるのが基本です。ほとんどのウェポンライトは工具不要でレールにスライドさせてロックレバーで固定するだけ。ハンドガンの場合はトリガーガード前方のレール、ライフルの場合はハンドガードのサイドレールに装着するのが一般的です。レールがない銃にはレール後付けアダプターを使うこともできます。 関連記事ドットサイトおすすめ15選|初心者でも失敗しない選び方も紹介
さいごに
タクティカルライト&フラッシュライトのおすすめ16選をご紹介してきました。ウェポンライトからハンディライトまで幅広くピックアップしたので、あなたにピッタリの1本が見つかったのではないでしょうか。
タクティカルライト選びのまとめ
- ウェポンライトかハンディか、使い方に合ったタイプを選ぶ
- サバゲーなら200〜300ルーメンで十分。目潰し効果もあり
- 電源はCR123Aか充電式がメイン。ランニングコストも考慮
- ハンドガン用はライフルにも使える万能型
- 迷ったらX300レプリカがコスパ最強の鉄板
タクティカルライトならコレ! SF刻印 X300タイプ ウェポンライト BK

サバゲーマーが最初に選ぶド定番X300レプリカ
| 商品詳細 | |
|---|---|
| ルーメン | 300lm |
| 電源 | CR123A×2 |
| 重量 | 75g |
| マウント | 20mmレール |
| 防水 | — |
| 参考価格 | ¥7,480〜 |
さいごまで読んでいただきありがとうございました!















































